2011年07月28日

北のたび2011〜バイク・登山・温泉〜3/3

★第3部(7/28〜30)★

6日目(7/28)

7:30に羅臼温泉キャンプ場を出発。この日は、朝から気温が高く思わず“半袖”で走ってしまった。

夏とはいえ、道東の朝に半袖で走れるとは信じられないexclamation

前日まで2日連続で山登りをしたので、この日は“走りメイン”。まずは、知床横断道路を走り、知床五湖へ向かった。

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快晴!羅臼岳とGS

知床五湖を訪れる前に、カムイワッカへ向かうダートを走ってみた。実は、バイクでこのダートを走るのは初めて。8/1からは規制が入るため、一般車は走れなくなる。

1200GSで初ダートだが、直線は問題なく走れる。深い砂利やカーブはハンドルを取られるため少々怖い。まあ、このあたりも慣れかもしれない。GSでダートをガンガン走れるようになりたいね。

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カムイワッカへ

カムイワッカ湯の滝の駐車場は、朝から多くの車が止まっていた。けっこう人気があるのね。

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終点にて

つづいて、知床五湖へ。今回、はじめて五湖の木道を歩いてみた。木道から見る一湖も悪くはないね。ちなみに、7月いっぱいは、ガイドなしには湖畔の道が歩けない新ルールができていた。

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知床五湖

9:30すぎに五湖を出発。ここからはひたすら走る。R334⇒R244⇒R238とつなぎ、道の駅「サロマ湖」へ。この間、2つの道の駅に立ち寄った(飛ばしたところもあり)。

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道の駅「うとろ・シリエトク」

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道の駅「サロマ湖」

道の駅「サロマ湖」には12時到着。本当は、このままオホーツク沿岸を走る予定であったが、あまりの暑さに少々へばってしまった。考えた末、D961⇒D103⇒R333⇒道央自動車道を使い、札幌まで走った。旭川あたりでは温度計は35度を指しており、埼玉並みの暑さであった。

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道の駅「まるせっぷ」

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道の駅「しらたき」

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札幌到着☆

札幌の夕方も…暑かった!


7〜8日目(7/29〜30)

道内滞在最終日。札幌を6時に出発。朝から日差しがまぶしぃ〜。R5で小樽へ。昨年同様、小樽の鱗友朝市で「イカ刺し定食」(1,000円也※ライダーは割引あり)を食す。新鮮なイカはおいしいね。

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イカ刺し定食

小樽からはR393でニセコへ。道内最終日も山登りで締めることにした。

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R393の峠越え

この日登ったのは、イワオヌプリ(1,116m)とニトヌプリ(1,080m)の2つ。当初は、イワオヌプリのみを予定していたが、途中で会った方に「ニトヌプリも登れば」と言われたのでついでに歩いてみた。

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イワオヌプリ登山口

イワオヌプリは1時間弱で登頂。むしろ、ニトヌプリのほうが、歩くのに難儀した。山の周辺は、あいにくの曇り空であったが、約3時間の登山を楽しむことができた。

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イワオヌプリ火口

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イワオヌプリ山頂

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ニトヌプリ山頂

12時前には下山し、登山口近くの五色温泉に浸かる。五色温泉は初入湯であったが、ニセコの温泉は、どこも外れはなく泉質がすばらしい。

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五色温泉

五色温泉でゆっくりし、13:30に出発。D66⇒D97⇒R276で支笏湖へ。美笛峠付近では、暗い雲に覆われたが、雨には降られずに済み、支笏湖までくると晴れ間が見えた。

支笏湖北岸の園地ポロピナイで1時間ほど休憩。ここから苫小牧港までは40分ほど。時間は16時。悪い癖が出てもうひと走りすることにした。

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晴れの支笏湖

D16で千歳へ向かい、道の駅「サーモンパーク千歳」「ウトナイ湖」の2つに立ち寄る。「ウトナイ湖」に着くころには、17時を少し回っていたが、無事にマグネットをゲットできた。

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道の駅「サーモンパーク千歳」

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ウトナイ湖

まだまだ走りたいが、さすがに時間が迫ってきているので、R36で苫小牧港へ向かう。買出しを済ませて、港には17:42に到着。港に無事に到着すると、ほっとするものである。

フェリーは19時定刻に出航。今回は、最後まで天候に恵まれた北のたびであった。

翌日は、仙台から自宅まで走るのみであったが、雨模様で走るのが面倒になってしまったので、東北道で帰った。まあ、高速は楽だね。


今回の北のたびは、タイトルどおり、走って、登って、入る、をバランス良く楽しめた。これは何より、天候が良かったからできたことである。雨が降っていては、山には登らない。

ここ2年は雨にたたられていたので、今回は、久しぶりに中身のある満足度の高いたびとなった。北海道での登山という、新しい楽しみを見つけたので、来年以降も来る目的ができたね(了)。
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2011年07月26日

北のたび2011〜バイク・登山・温泉〜2/3

第2部(7/26〜27)

4日目:7/26

朝は和琴の露天に入り(適温)、7時過ぎにキャンプ場を出発。今日の目的は、雌阿寒岳登山。

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珍しく濁り湯

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さわやかな屈斜路湖の朝

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朝から快晴晴れ

8時半すぎに登山口に到着し、着替えを済ませ9時前には登山開始。

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登山開始!

雌阿寒岳(1,499m)は、100名山のひとつだが、比較的登りやすい山である。登山開始から1時間強で山頂に到着。きつい上りも、ガレたところもなく歩きやすい行程であった。

山頂付近はガスっていたが、途中までの景色は絶景であった。麓のオンネトーも大変きれいに見えた。

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遠くにオンネトー

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絶景なり

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登頂!

雌阿寒岳だけでは物足りないので、隣の阿寒富士(1,476m)にも立ち寄った。ここは雌阿寒岳山頂から1時間ほどで登れるが、砂の多い礫地なので大変登りづらい。阿寒富士からは、ずんずん下り、オンネトーの北岸を通り、13時半には、登山口に戻った。

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阿寒富士

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阿寒富士山頂

登山の後は、野中温泉で湯に浸かる。硫黄泉で大変気持ちよい。登山の後の温泉は最高だね。

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野中温泉

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雌阿寒岳と阿寒富士

帰りは、道の駅2つに立ち寄り、17時半ごろキャンプ場に帰宅。良い1日であった。

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道の駅「あいおい」

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美幌峠より

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道の駅「ぐるっとパノラマ美幌峠」


5日目:7/27

5日目も快晴。和琴のテントを撤収し一路知床を目指す。

昨日、阿寒富士の山頂で会った方に、ぜひ「羅臼岳」(1,661m)に登ってみるよう勧められたので、この日は、知床最高峰「羅臼岳」を目指した。

8時に登山口に到着し、8時半に登り始めた。羅臼岳に登るには少々遅く、下山時に入山記録を見ると、この日一番遅かった。山登りは、早く上り早く下るのが鉄則である。

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ヒグマ危険地帯!?

羅臼岳はヒグマの多いエリアだけに、1人で登るのは少々不安であったが、あまりの天気の良さにそんな不安は吹っ飛んでいた。

羅臼岳(岩尾別口)では、大沢の登りと山頂直下の岩場が少々きついが、それ以外はとても歩きやすい。途中、オホーツク海や知床五湖、知床連山方面の眺めは秀逸である。

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オホーツク海展望台

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大沢の登り

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わずかに雪渓が残る

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知床五湖を遠望

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羅臼平より羅臼岳を望む

11時半には山頂に到着。山頂はやや風が冷たかったが、最高の眺めである。

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羅臼岳山頂

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山頂より知床連山方面

帰路は、休憩1回のみで一気に下り、14時半には登山口に戻った。登山口には、岩尾別温泉(無料)があり、ここでゆっくり疲れを取った。

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帰路で鹿に遭遇。熊でなくて良かった。

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岩尾別温泉の無料露天

下山後は、知床横断道路を走り、羅臼温泉キャンプ場で幕営した。ここは、とても有名なキャンプ場であるが、実は初キャンプ。近くには「熊の湯」があり、夜は静かで快適なキャンプ場である。また、キャンプ場の奥は羅臼岳の登山口にもなっており、今度はここから登ってみたい(少々きついコースのようだが、景色は抜群らしい)。

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羅臼岳とGS(横断道路にて)

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道の駅「知床・らうす」

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道の駅で買った「かに」と「こまえ」が夕食。

(第3部につづく)
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2011年07月25日

北のたび2011〜バイク・登山・温泉〜@

7月下旬、毎年恒例の“北海道ツーリング”へ出かけた。

今夏は、5月末の右手薬指靭帯断裂のため、ほぼツーリングをあきらめていた。

しかし、出発前日の診察で主治医に奇跡的に“バイクOK”をもらったため、急遽ツーリングを敢行することにした。
※おそらく“ちょっと乗るのはOK”という意味だったようだが、拡大解釈した…

【走行データ】
走行日時:2011年7月23日(土)〜30日(土)
走行距離:2,494`
バイク :R1200GS


★第1部(7/23〜25)★

1日目:7/23

1日目は、自宅(埼玉)から仙台港まで国道4号を走るのみ。
今回の相棒R1200GSは、怪我の直前に購入したため、ほとんど初走行に近い。フル装備で300`近い巨体だが、うわさどおりの“乗りやすさ”。まるで長く乗っていたかのように、扱いやすい車体である。

9時過ぎに自宅を出て、仙台港到着は16時半。指のリハビリもあるので、いつもより多めに休憩を取った。この日は大変涼しく、北海道仕様のジャケット(=秋冬用)でも快適に走れた。

19時定刻に、フェリーは苫小牧港へ向けて出航した。

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事前の天気予報。これは期待できる!?

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仙台港。まだ震災の爪あとがいたるところに…。

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いざ北へ

2日目:7/24

朝起きてデッキに出てみると、なかなか良い天気。天気予報は、若干下り坂だが、あまり気にしすぎても仕方ない。降られるときは降られるのである。

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気持ちの良い海上の朝

11時定刻に苫小牧港に到着。11:10には、北海道の大地を走り出していた。フェリーから飛び出す瞬間は、いつもわくわくするものだ。

この日は、R235⇒R236(天馬街道)⇒R241⇒R273とつなぎ糠平温泉まで走った。

R235〜R236の国道沿いでは、道の駅に立ち寄り、マグを収集した。

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道の駅「むかわ四季の館」

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道の駅「みついし」前の牧場

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初めて走った“天馬街道”。予想通りの道であった。

<訪れた道の駅>
1.むかわ四季の館
2.サラブレッドロード新冠
3.みついし
4.コスモール大樹
5.忠類
6.さらべつ
7.なかさつない

このあたり、かなり効率的にマグの収集ができる。最後の道の駅「なかさつない」に寄った時点で16時半。この時期まだ明るいね。

この日の宿は、道の駅から1時間強のところにある糠平温泉「湯元館」(3年連続)。ここは、ライダーハウスを兼ねている旅館で1泊1,500円。ライダーハウスとしては高いが、掛け流しの温泉付きであり、それを考えるとお得感がある。夕飯前、就寝前、起床後の3度、湯に浸かった。


3日目:7/25

3日目の朝は快晴。7時半すぎに出発。

R273⇒R274⇒R392⇒R38⇒R44⇒D42とつなぎ根室方面へ。

早朝のため、道の駅2つは、開店前でパスした。それでも5ヶ所に立ち寄った。

この日走ったR392・R274(重複国道)は、初走行。オフローダー憧れの“道東スーパー林道”群に挟まれた国道で、ほとんど民家のないエリアを走り抜ける。

また、このルートは、旧白糠線の廃線(橋梁)を見ながら走れるため、“鉄視点”からも興味深い道である。

厚岸で昼飯を食べた後は、ひたすら根室まで走った。根室で15時半。知床へ向かうか、和琴(屈斜路湖)に向かうか悩んだが、結局後者を選んだ。2年ぶりの“和琴キャンプ”である。

<訪れた道の駅>
8.ステラ★もとべつ
9.しらぬか恋問
10.厚岸グルメパーク
11.スワン44ねむろ
12.摩周温泉

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湯元館にて

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ステラ★もとべつ。駅舎跡地に作られた道の駅。

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左折。初走行である。

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旧白糠線の橋梁

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厚岸のご当地グルメ「えもん丼」

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道道42号線。絶好のツーリングルートである。

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きつねさんとツーショット


(第2部につづく)
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2011年04月28日

奥日光〜金精峠を越える

冬季閉鎖解除後間もない奥日光・金精峠を越えてきた。

9時過ぎに自宅を出発。R50⇒R122で草木湖へ。R122は、渡瀬渓谷沿いを走る快適な道。交通量も少なく走りやすい。

11時半に草木湖のドライブインに到着。ここで「ほうとう」(650円)を食す。この日は、平日でひともまばら。

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快晴の草木湖

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ほうとう

12時に再出発。がらがらのいろは坂を軽快に駆け上がり中禅寺湖湖畔に到着。この日、埼玉は20度以上の夏日となったが、中禅寺湖は10度前後と非常に涼しく快適であった。

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中禅寺湖湖畔にて

さらに、戦場ヶ原を越えて日光湯元へ。いつもの「温泉寺」は翌日からの営業とのことで、湖畔に近い温泉宿にて入浴。ここは入浴料600円とリーズナブルで湯船も広々している。

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戦場ヶ原あたり

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湯ノ湖

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湯元温泉

日光湯元で入浴後、湯ノ湖湖畔で休憩していると、ぱらぱらとみぞれ交じりの雨が降ってきた。寒いので少し迷ったが、予定通り金精トンネルを越えることにした。

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湯ノ湖

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男体山

金精トンネルに近づくと、すっかり雪になってしまった。4月末とは思えない寒さである。

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金精トンネル付近

金精トンネルを越え、国道から菅沼を見るとまだ凍っていた。見ているだけで寒い〜。ちなみに、少し標高が低くなる丸沼は、凍結していなかった(もしかしてこちらは不凍湖?)

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菅沼はまだ冬

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雪解け後?の丸沼

帰りはR120⇒県道62⇒R122⇒R50で帰宅。夕暮れ時の渡良瀬遊水地の夕焼けがきれいであった。

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渡良瀬遊水地で夕焼け

【走行データ】
走行日時:2011年4月28日(木)
走行距離:325`
バイク  :ジェベル250XC
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2011年04月25日

塩原&那須 温泉ツーリング

VFRで塩原&那須湯本の温泉を巡った。

天気は快晴。まだ、花粉(特にヒノキ)の影響が残るが、そろそろ走りたいので…。

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久しぶりのVFR※時計は狂っている

8:30に出発し、R4を北上する。この日は日曜日のため、高速に乗っても良かったが、あえて下道を走った。

1度休憩をし、11時に塩原「新湯温泉」に到着。この日は日曜日にもかかわらず、先客は1人。その先客もすぐに上がったので、しばらく湯を独り占めできた。

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活動は活発

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すばらしい湯

12時すぎに塩原を出発。つづいて那須湯本へ。那須湯本に来るのはごく久しぶりである。休日の湯本はひどく混んでいるイメージがあったが、どうも閑散としている。震災の影響で観光客がずいぶんと減っているようだ。

温泉街の近くの食堂で昼食を取る。食堂のおじさんによると、観光客は10分の1とのこと。昨日は3人、今日はぼくで10人目…とのこと。

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ステーキセット(1,000円也)

那須湯本では「鹿の湯」に浸かる。ここは、41度から48度まで6種類の湯がある。46度までは楽々入れたが、48度は挑戦する勇気がなかった(ベテランが取り囲んでいるし…)

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那須湯本「鹿の湯」

温泉から上がると空模様があやしい。そして雹が降り始めた。本当は、ボルケーノ&那須甲子道路を走る予定であったが、取りやめて帰宅することに。

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あやしい空模様

帰りは、那須IC〜加須ICまで高速を利用。空いているかなと思ったが、意外と混んでいてビックリ!

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途中のPAで晴れた


今回は久しぶりのツーリングであり、距離は控えめにして温泉2湯を楽しんだ。
VFRは、昨夏の車検以来、燃費が向上しない。今回も、一般道12`/g、高速15`/gと残念な結果であった。今はガソリン価格も高く、この燃費は痛いね。そろそろ次のバイクを…。


【走行データ】
走行日時:2011年4月25日(日)
走行距離:319`
バイク  :VFR
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